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ステータスバー…PowerPoint2013

▼PowerPoint2013の活用法を紹介します。→★ #PowerPoint2013 ★↓
LinK▲「PowerPoint2013」の記事

▼0718F▼↓

ステータスバー…PowerPoint2013…Office2013↓

●「PowerPoint2013」の「プレゼンテーションの表示*Gとステータスバー」の紹介です。↓


(タブ=*T/ボタン=*B/クリック=*CK/グループ=*G↓
PowerPoint=*PPoint/プレースホルダ=*Pホルダ/レイアウト=*LA↓
スライド=*SL/ステータスバー=*STBar)

▼画像…「スライドショー」画面…PowerPoint2013↓


※スライドショーの左下にツールバーが半透明表示される。スライド表示が最大倍率で全画面表示されるので、プリントスクリーン(PrtScr)キーで画面データの取得ができる。また、Ctrl+Vでフルスクリーンの画像データをコピペできる。例えば、下図より大きく表示できる。↓


▼画像…「表示モード」…PowerPoint2013↓



●プレゼンテーションの表示*Gとステータスバー…PowerPoint(*PPoint)2013↓

1)「閲覧表示」モード…ステータスバー(右下)のボタンで表示できる。↓
(1)スライドのページ移動…○◀ボタン…前へ戻る(N)/○▶ボタン…次へ進む(P)↓
(2)メニューの表示ボタン…①前へ戻る(N)…②次へ進む(P)…③スライドへジャンプ(▶一覧リストから選択)…④セクションへジャンプ…⑤画面(の選択範囲を)表示拡大…⑥印刷プレビューと印刷(Backstageビュー)…⑦スライドのコピー(Ctrl+Vでペースト)…⑧スライドの編集(編集画面に戻る/Esc)…⑨全画面表示(スライドショー表示画面)…⑩スライドショーの終了(編集画面に戻る/Esc)

※表示*T>プレゼンテーションの表示とマスター表示で表示モードを変更できる。↓
2)画面の表示モード…①標準…②アウトライン表示…③スライド一覧…④ノート…⑤閲覧表示…⑥スライドマスター⑦配布資料マスター⑧ノートマスター↓

3)ステータスバー(左下*STBar)↓
⑨*SL番号/全数の表示…⑩スペルチェック設定画面のサイドバー表示…テーマ名の表示…言語の選択(スペルチェック設定の言語)↓
4)ステータスバー(右下*STBar)↓
⑫スライドショー表示(全画面表示)…⑪ノート表示(スライド下部に発表原稿編集の入力ライン表示/幅の変更ができる)…⑬コメントサイドバー表示…③スライド一覧(全画面のサムネイル)…⑤閲覧表示(スライドの動画確認)…表示倍率設定画面/ズームスライダ… ⑭現在の窓サイズに合わせて*SLペインを拡大/縮小↓
↓   
5)ズーム表示倍率…(1)ズームスライドバーでアバウトな拡縮表示…(2)「-/+」ボタンで10%単位でズーム表示倍率の変更ができる…(3)%表示倍率の*CKで詳細なズーム倍率設定画面の表示ができる。↓


▼PowerPoint2013の記事↓
LinK▲表示モード…PowerPoint2013
LinK▲クリップボード*グループ…PowerPoint2013
LinK▲行間設定…比較Layout…PowerPoint2013
LinK▲タイトルスライド/レイアウト…PowerPoint2013
LinK▲文字の入力…PowerPoint2013
LinK▲ツールバーのボタンの追加例…PowerPoint2013
LinK▲グループのボタンの活用…PowerPoint2013
LinK▲編集画面…PowerPoint2013


▼OneNote2013(ワンノート2013)↓
LinK▲図のミニツールバーと描画…OneNote2013
LinK▲図形を描く…OneNote2013
LinK▲コンテナと画像の配置…OneNote2013
LinK▲表示倍率の変更(ズーム)…OneNote2013
LinK▲文字サイズの変更/再変換…OneNote2013
LinK▲新しいノートブックを作成

▼Excel2013(エクセル2013)↓
LinK▲SUMIF関数/条件付き合計…Excel2013
LinK▲①→⑩ユーザー設定リスト…Excel2013
LinK▲関数の挿入ボタン…Excel2013
LinK▲文字の回転…Excel2013
LinK▲図形の回転…Excel2013
LinK▲2)形式を選択して貼付…Excel2013
LinK▲1)形式を選択して貼付…Excel2013
LinK▲1)貼り付けのオプションの実例…Excel2013
LinK▲貼り付けのオプション…Excel2013
LinK▲フォーム機能ボタンと表示…Excel2013
LinK▲開発タブの表示…Excel2013
LinK▲オブジェクトの選択…Excel2013
LinK▲ブックを開く/閉じる…Excel2013
LinK▲タスクバー>ブック一覧…Excel2013
LinK▲ファイル>ブック一覧…Excel2013
LinK▲シート(表)全体の選択…Excel2013
LinK▲「日(曜日)」ユーザー定義…Excel2013
LinK▲入力値の条件設定…入力規則…Excel2013
LinK▲メッセージの表示…入力規則…Excel2013
LinK▲日本語入力モード…入力規則…Excel2013
LinK▲重複データの行削除…Excel2013
LinK▲列データのリスト入力…Excel2013
LinK▲2)ファイルを開く…Excel2013
LinK▲文字の置換…Excel2013
LinK▲文字の検索…Excel2013
LinK▲離れた複数セルの選択…Excel2013
LinK▲日付/時刻のショートカット入力…Excel2013
LinK▲連続データリストの編集…Excel2013
LinK▲同じ文書の異なるシートを並べて開く…Excel2013
LinK▲画面の表示倍率(ズーム)…Excel2013
LinK▲フィルハンドル(連続データ入力)…Excel2013
LinK▲オンライン画像の挿入…Excel2013
LinK▲同シート内の異なる場所の表示…Excel2013
LinK▲「配置」グループボタン…Excel2013
LinK▲「フォント」グループボタン…Excel2013
LinK▲同じデータを複数のセルに同時入力…Excel2013
LinK▲図形編集の枠線グリッド…Excel2013
LinK▲オブジェクトの選択ボタン…Excel2013
LinK▲書式のコピー/貼付…Excel2013
LinK▲図形編集の「Shift」キー…Excel2013
LinK▲クイックアクセスツールバー…Excel2013
LinK▲横/縦の方向にデータ入力…Excel2013*
LinK▲セル内文字の改行表示…Excel2013*
LinK▲図形挿入と描画ツールの書式
LinK▲テキストボックス
LinK▲数式バーの縦幅変更
LinK▲ドロップダウンリストでからデータ入力
LinK▲枠線の表示/非表示
LinK▲「ホーム」リボン
LinK▲リボンの表示と非表
LinK▲セルの右クリックメニュー
LinK▲Excel2013の画面構成
LinK▲ツールバーボタンの追加
LinK▲ファイルを開く
LinK▲画像の挿入
LinK▲文書間のシートのコピー
▼Excel2007の記事↓
LinK▲Excel2007の記事

▼Word2013(ワード2013)↓
LinK▲絵文字入力…Word2013
LinK▲顔文字入力…Word2013
LinK▲ジャンプ(移動)…Word2013
LinK▲文字列を縦に範囲選択…Word2013
LinK▲印刷設定/ダイアログボックス…Word2013
LinK▲印刷設定/バックステージビュー…Word2013
LinK▲背面/前面(文字折り返し)…Word2013
LinK▲四角/上下(文字折り返し)…Word2013
LinK▲内部(文字折り返し)…Word2013
LinK▲外周(文字折り返し)…Word2013
LinK▲行内(文字折り返し)…Word2013
LinK▲ショートカット/移動、ファイル、行間…Word2013
LinK▲1)文字選択時のミニツールバー…Word2013
LinK▲文字選択時の右クリックメニュー…Word2013
LinK▲ハイパーリンク…Word2013
LinK▲最近使った文書を探す…Word2013
LinK▲行間隔を狭くする…Word2013
LinK▲余白と行間隔…Word2013

▼メモ帳↓
LinK▲「メモ帳」を開く…Windows8

▼ワードパッド(WordPad)↓
LinK▲キーボードのショートカット…WordPad
LinK▲新規文書の設定変更…WordPad
LinK▲ジャンプリストで新規文書…WordPad
LinK▲文字の検索と置換…WordPad
LinK▲ツールバーにボタンを追加…WordPad
LinK▲ウェブ上のデータ保存場所…WordPad
LinK▲ワードパッドの「リボン」…WordPad

▼Windows8(ウィンドウズ8)↓
LinK▲タスクバーの新規ツールバー…Windows8
LinK▲エクスプローラの☆お気に入り…Windows8
LinK▲ジャンプリスト…Windows8
LinK▲検索チャーム…Windows8
LinK▲スリープ時のパスワードの解除…Windows8
LinK▲エクスプローラ起動ボタン…Windows8
LinK▲エクスプローラでフォルダ検索…Windows8
LinK▲ディスクトップのアイコンが消えた?…Windos8
LinK▲忍者ホームページのアップロード…FFFTP
LinK▲エクスプローラーの「ホーム」リボン…Windows8
LinK▲エクスプローラーの表示形式…Windows8
LinK▲「エクスプローラー」ボタン…Windows8
LinK▲「Dropbox」のスクリーンショット…Windows8
LinK▲PCアイコンの表示…Windows8
LinK▲「Ads by SaferSurf」の広告を消去する方法
LinK▲エクスプローラーを表示する方法


▼Yahoo!↓
LinK▲マイヤフー画面がニューアル…Yahoo

▼ツイート(Twtter)↓
LinK▲ツイートをサイトに埋め込む…Twitter
LinK▲Twitter画面で素早くスクロール…ComodoDragon
▼Facebook↓
LinK▲Facebook投稿記事の埋込みタグ(2)…Facebook
LinK▲投稿を埋め込む(1)…Facebook
▼「IE11」(InternetExploer)ブラウザ↓
LinK▲コマンドバーのカスタマイズ…IE11
LinK▲素早くページスクロール…IE11
LinK▲履歴を残さず閲覧…IE11
▼「GoogleChrome」(クローム)ブラウザ↓
LinK▲「SleipnirStart」検索ページの活用…GChrome
LinK▲「Pocket」でウェブ上にページ保存…Chrome
LinK▲ウェブ上にページを保存(2)…Pocket(ツイログより)
LinK▲「設定」ボタンメニュー…GoogleChrome
LinK▲「ツールバーの右クリックメニュー」…GoogleChrome
LinK▲「タブの右クリックメニュー」…GoogleChrome
▼「Opera」(オペラ)ブラウザ↓
LinK▲MSアプリ拡張機能…Operaブラウザ
LinK▲Keep「ウェブ上にメモ保存」…Google…Operaブラウザ
LinK▲Googleのアプリボタン一覧の表示…Operaブラウザ
LinK▲拡張機能(アドオン)…Operaブラウザ
LinK▲「ブックマークバー」…Operaブラウザ
▼「Blogger」(ブロガー/Googleブログ)↓
LinK▲Googleの無効ブログを復元…Blogger
LinK▲Blogger記事のリンク文字の下線表示…Operaブラウザ
LinK▲編集画面の改行設定…Blogger
LinK▲Bloggerの新しいブログの追加作成…Operaブラウザ
LinK▲Blogger記事のリンク文字の下線表示…Operaブラウザ
▼「Sleipnir」(スレイプニル)ブラウザ↓
LinK▲「スレイプニル」の操作画面…Sleipnirブラウザ
▼「Firefox」(ファイヤー・フォックス)ブラウザ↓
LinK▲プライベートウィンドウ…Firefox
▼「ComodoDragon」(ドラゴン)ブラウザ↓
LinK▲起動画面の設定…ComodoDragon
LinK▲1)各種設定画…ComodoDragon
LinK▲履歴を残さず閲覧…ComodoDragon


▲END▲↓

表示モード…PowerPoint2013

▼PowerPoint2013の活用法を紹介します。→★ #PowerPoint2013 ★↓
LinK▲「PowerPoint2013」の記事

▼0717F▼↓

表示モード…PowerPoint2013…Office2013↓

●「PowerPoint2013」の「表示モード」の紹介です。↓


(タブ=*T/ボタン=*B/クリック=*CK/グループ=*G↓
PowerPoint=*PPoint/プレースホルダ=*Pホルダ/レイアウト=*LA↓
スライド=*SL/ステータスバー=*STBar)

▼画像…「表示モード」…PowerPoint2013↓



●表示モード…PowerPoint(*PPoint)2013↓

(1)プレゼンテーション(=PPoint文書)は、複数スライドで構成(文字、写真、図形)される。↓
(2)サムネイルペイン(Thumbnail=スライド縮小画面/*TN_Pane)のサイズの変更は、*TNペイン(左サイドバー)の右境界線(⇔ポインタ)を左右にドラグすることでペインの幅の伸縮ができる。幅の伸縮に応じて、Thumbnailのサイズも拡縮する。↓
(3)…(2)の操作でスライドペイン(編集画面/Slide=*SL)のサイズも縦横幅に応じて拡縮する。↓
(4)*TNペインの非表示⇒境界線を左端へドラグすると、サムネイル*T(タブ)として折りたたみができる。「>サムネイル」*Tの*CK(クリック)で)*TNペインを再表示できる。↓
(5)*SLペインの表示倍率は(6)リボンと(4)*TNペインの折りたたみ状態でスライドペイン内での最大倍率表示ができる。↓
(6)右上のリボン表示オプション*B>リボンを自動的非表示*Bで「…」バーのみが表示される。最上部「…」バーの*CKでリボンが展開表示され、リボンの外側*CKで再びバーに隠れる。
(7)コンテキスト*T…図形、グラフ、画像、プレースホルダ、SmartArt、WordArtなどの選択時にコンテキストタブが表示される。…例…図形選択⇒図ツール(書式)*Tの表示↓

(8)表示モードでは次の画面が利用できる。↓
①標準モード…*TN*ペイン+*SL*ペイン…スライドの縮小画面一覧がサイドバーに表示される。↓
②アウトラインモード…アウトライン(*OL)*ペイン+*SL*ペイン…アウトラインでプレースホルダ内の文字の編集ができる。逆に、プレースホルダ内に入力した文字はアウトラインに反映される。↓
③一覧モード…スライドの縮小画面を編集画面全体で一覧表示できる。↓
④ノートモード…各スライド+ノートの縮小画面を編集画面全体で表示できる。(←/→)矢印*Bでページ移動できる。↓
⑤閲覧表示モード…スライドペインの最大画面表示ができる。タイトルバー、*STBar、タスクバーは表示される。↓

(9)マスター画面…スライド、ノート、配布資料のカスタマイズができる。↓

(10)ステータスバーのボタン↓
⑨スライド番号/全数の表示↓
⑩スペルチェック設定画面が右窓に表示される。修正*Bで波下線のスペルチェック文字を修正できる。または、無視*Bで無修正のまま利用できる。↓
⑪ノートペイン(発表原稿の文字入力バー)をスライドペインの下部に表示する。↓
⑫スライドショーでは、スライドのみの全画面表示になり、矢印キーでページ移動(←/→)ができる。左下にポインタを重ねると半透明の操作ボタンが表示される。↓
⑬コメントをサイドバーに表示できる。↓
⑭現在のウィンドウの大きさに合わせてスライドペインを自動で拡大や縮小できる。↓


▼PowerPoint2013の記事↓
LinK▲クリップボード*グループ…PowerPoint2013
LinK▲行間設定…比較Layout…PowerPoint2013
LinK▲タイトルスライド/レイアウト…PowerPoint2013
LinK▲文字の入力…PowerPoint2013
LinK▲ツールバーのボタンの追加例…PowerPoint2013
LinK▲グループのボタンの活用…PowerPoint2013
LinK▲編集画面…PowerPoint2013


▼OneNote2013(ワンノート2013)↓
LinK▲図のミニツールバーと描画…OneNote2013
LinK▲図形を描く…OneNote2013
LinK▲コンテナと画像の配置…OneNote2013
LinK▲表示倍率の変更(ズーム)…OneNote2013
LinK▲文字サイズの変更/再変換…OneNote2013
LinK▲新しいノートブックを作成

▼Excel2013(エクセル2013)↓
LinK▲SUMIF関数/条件付き合計…Excel2013
LinK▲①→⑩ユーザー設定リスト…Excel2013
LinK▲関数の挿入ボタン…Excel2013
LinK▲文字の回転…Excel2013
LinK▲図形の回転…Excel2013
LinK▲2)形式を選択して貼付…Excel2013
LinK▲1)形式を選択して貼付…Excel2013
LinK▲1)貼り付けのオプションの実例…Excel2013
LinK▲貼り付けのオプション…Excel2013
LinK▲フォーム機能ボタンと表示…Excel2013
LinK▲開発タブの表示…Excel2013
LinK▲オブジェクトの選択…Excel2013
LinK▲ブックを開く/閉じる…Excel2013
LinK▲タスクバー>ブック一覧…Excel2013
LinK▲ファイル>ブック一覧…Excel2013
LinK▲シート(表)全体の選択…Excel2013
LinK▲「日(曜日)」ユーザー定義…Excel2013
LinK▲入力値の条件設定…入力規則…Excel2013
LinK▲メッセージの表示…入力規則…Excel2013
LinK▲日本語入力モード…入力規則…Excel2013
LinK▲重複データの行削除…Excel2013
LinK▲列データのリスト入力…Excel2013
LinK▲2)ファイルを開く…Excel2013
LinK▲文字の置換…Excel2013
LinK▲文字の検索…Excel2013
LinK▲離れた複数セルの選択…Excel2013
LinK▲日付/時刻のショートカット入力…Excel2013
LinK▲連続データリストの編集…Excel2013
LinK▲同じ文書の異なるシートを並べて開く…Excel2013
LinK▲画面の表示倍率(ズーム)…Excel2013
LinK▲フィルハンドル(連続データ入力)…Excel2013
LinK▲オンライン画像の挿入…Excel2013
LinK▲同シート内の異なる場所の表示…Excel2013
LinK▲「配置」グループボタン…Excel2013
LinK▲「フォント」グループボタン…Excel2013
LinK▲同じデータを複数のセルに同時入力…Excel2013
LinK▲図形編集の枠線グリッド…Excel2013
LinK▲オブジェクトの選択ボタン…Excel2013
LinK▲書式のコピー/貼付…Excel2013
LinK▲図形編集の「Shift」キー…Excel2013
LinK▲クイックアクセスツールバー…Excel2013
LinK▲横/縦の方向にデータ入力…Excel2013*
LinK▲セル内文字の改行表示…Excel2013*
LinK▲図形挿入と描画ツールの書式
LinK▲テキストボックス
LinK▲数式バーの縦幅変更
LinK▲ドロップダウンリストでからデータ入力
LinK▲枠線の表示/非表示
LinK▲「ホーム」リボン
LinK▲リボンの表示と非表
LinK▲セルの右クリックメニュー
LinK▲Excel2013の画面構成
LinK▲ツールバーボタンの追加
LinK▲ファイルを開く
LinK▲画像の挿入
LinK▲文書間のシートのコピー
▼Excel2007の記事↓
LinK▲Excel2007の記事

▼Word2013(ワード2013)↓
LinK▲絵文字入力…Word2013
LinK▲顔文字入力…Word2013
LinK▲ジャンプ(移動)…Word2013
LinK▲文字列を縦に範囲選択…Word2013
LinK▲印刷設定/ダイアログボックス…Word2013
LinK▲印刷設定/バックステージビュー…Word2013
LinK▲背面/前面(文字折り返し)…Word2013
LinK▲四角/上下(文字折り返し)…Word2013
LinK▲内部(文字折り返し)…Word2013
LinK▲外周(文字折り返し)…Word2013
LinK▲行内(文字折り返し)…Word2013
LinK▲ショートカット/移動、ファイル、行間…Word2013
LinK▲1)文字選択時のミニツールバー…Word2013
LinK▲文字選択時の右クリックメニュー…Word2013
LinK▲ハイパーリンク…Word2013
LinK▲最近使った文書を探す…Word2013
LinK▲行間隔を狭くする…Word2013
LinK▲余白と行間隔…Word2013


▼メモ帳↓
LinK▲「メモ帳」を開く…Windows8

▼ワードパッド(WordPad)↓
LinK▲キーボードのショートカット…WordPad
LinK▲新規文書の設定変更…WordPad
LinK▲ジャンプリストで新規文書…WordPad
LinK▲文字の検索と置換…WordPad
LinK▲ツールバーにボタンを追加…WordPad
LinK▲ウェブ上のデータ保存場所…WordPad
LinK▲ワードパッドの「リボン」…WordPad

▼Windows8(ウィンドウズ8)↓
LinK▲タスクバーの新規ツールバー…Windows8
LinK▲エクスプローラの☆お気に入り…Windows8
LinK▲ジャンプリスト…Windows8
LinK▲検索チャーム…Windows8
LinK▲スリープ時のパスワードの解除…Windows8
LinK▲エクスプローラ起動ボタン…Windows8
LinK▲エクスプローラでフォルダ検索…Windows8
LinK▲ディスクトップのアイコンが消えた?…Windos8
LinK▲忍者ホームページのアップロード…FFFTP
LinK▲エクスプローラーの「ホーム」リボン…Windows8
LinK▲エクスプローラーの表示形式…Windows8
LinK▲「エクスプローラー」ボタン…Windows8
LinK▲「Dropbox」のスクリーンショット…Windows8
LinK▲PCアイコンの表示…Windows8
LinK▲「Ads by SaferSurf」の広告を消去する方法
LinK▲エクスプローラーを表示する方法


▼Yahoo!↓
LinK▲マイヤフー画面がニューアル…Yahoo

▼ツイート(Twtter)↓
LinK▲ツイートをサイトに埋め込む…Twitter
LinK▲Twitter画面で素早くスクロール…ComodoDragon
▼Facebook↓
LinK▲Facebook投稿記事の埋込みタグ(2)…Facebook
LinK▲投稿を埋め込む(1)…Facebook
▼「IE11」(InternetExploer)ブラウザ↓
LinK▲コマンドバーのカスタマイズ…IE11
LinK▲素早くページスクロール…IE11
LinK▲履歴を残さず閲覧…IE11
▼「GoogleChrome」(クローム)ブラウザ↓
LinK▲「SleipnirStart」検索ページの活用…GChrome
LinK▲「Pocket」でウェブ上にページ保存…Chrome
LinK▲ウェブ上にページを保存(2)…Pocket(ツイログより)
LinK▲「設定」ボタンメニュー…GoogleChrome
LinK▲「ツールバーの右クリックメニュー」…GoogleChrome
LinK▲「タブの右クリックメニュー」…GoogleChrome
▼「Opera」(オペラ)ブラウザ↓
LinK▲MSアプリ拡張機能…Operaブラウザ
LinK▲Keep「ウェブ上にメモ保存」…Google…Operaブラウザ
LinK▲Googleのアプリボタン一覧の表示…Operaブラウザ
LinK▲拡張機能(アドオン)…Operaブラウザ
LinK▲「ブックマークバー」…Operaブラウザ
▼「Blogger」(ブロガー/Googleブログ)↓
LinK▲Googleの無効ブログを復元…Blogger
LinK▲Blogger記事のリンク文字の下線表示…Operaブラウザ
LinK▲編集画面の改行設定…Blogger
LinK▲Bloggerの新しいブログの追加作成…Operaブラウザ
LinK▲Blogger記事のリンク文字の下線表示…Operaブラウザ
▼「Sleipnir」(スレイプニル)ブラウザ↓
LinK▲「スレイプニル」の操作画面…Sleipnirブラウザ
▼「Firefox」(ファイヤー・フォックス)ブラウザ↓
LinK▲プライベートウィンドウ…Firefox
▼「ComodoDragon」(ドラゴン)ブラウザ↓
LinK▲起動画面の設定…ComodoDragon
LinK▲1)各種設定画…ComodoDragon
LinK▲履歴を残さず閲覧…ComodoDragon


▲END▲↓

★パワポ2007のデータをPDF形式で保存

▼0428B▼オフィス2007↓
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2007のデータをPDF形式で保存


Office2007のデータをPDFに変換、保存できる【2007 Microsoft Office プログラム用 Microsoft PDF/XPS 保存アドイン】を紹介します。↓

●【Open Office.org】や【Kingsoft Office】では、PDFに変換、保存する機能がもともと付属しています。しかし、【MS Office】では、本来この機能が付属していません。この場合、【2007 Microsoft Office プログラム用 Microsoft PDF/XPS 保存アドイン】をインストールすると、このPDFに変換、保存機能が利用できるようになります。便利な機能なので皆さんも試してみてください。↓

【2007 Microsoft Office プログラム用 Microsoft PDF/XPS 保存アドイン】のダウンロードサイトの紹介
・・・このダウンロードにより、8 種類の 2007 Microsoft Office プログラムで PDF および XPS 形式のファイルをエクスポートおよび保存できるようになります。また、これらのプログラムのうち一部のプログラムでは、電子メールの添付ファイルを PDF および XPS 形式で送信できるようになります。・・・下記サイトより引用↓
リンク▲【2007 Microsoft Office プログラム用 Microsoft PDF/XPS 保存アドイン】・・・MicroSoftダウンロードセンターより

●次のリンク記事も参考になるので、リンクしてみてください。↓
リンク▲◇ ワード、エクセルファイルをPDFに変換、保存・・・なにしろパソコンドットコム・パソコントラブルQ&Aより


●本ブログ内の関連記事の紹介をします。↓

●PDFファイルは基本的に画像とテキストから構成されています。PDF閲覧ソフトがあれば画面の閲覧が可能です。但し、Excelのように表計算はできません。↓
エクセル2007データ形式の描画機能で作成した画像を、旧バージョン形式で保存し旧エクセルで閲覧すると描画状態がうまく反映できません。部分的な表現が省略されたり、矢印の位置やテキストボックサイズが異なったりします。PDF形式で保存すれば、PDF閲覧ソフトがあればExcel2007がインストールされていないパソコンでも2007で作成した画面の閲覧が可能です。↓
PDF形式データは、ウェブ上に保存するとPDF閲覧ソフトがあればインターネットを通して、IEなどのブラウザソフトで閲覧できます。但し、データサイズが大きい場合は重くなるので注意が必要です。↓
以上のようにPDF形式データの利用は便利なので活用してみてください。↓

●次のリンクでエクセル2007のPDF変換データの閲覧ができます。IEブラウザ↓
リンク▲PDF形式ファイルのウェブ公開…「エクセル2007」の画像
●次のリンクでパワーポイント2007のPDF変換データの閲覧ができます。IEブラウザ↓
リンク▲PDF形式ファイルのウェブ公開…「パワーポイント2007」の画像
●次のリンクでワード2007のPDF変換データの閲覧ができます。IEブラウザ↓
リンク▲PDF形式ファイルのウェブ公開…「ワード2007」の画像

●「Windows Live」のウェブアルバムを表示できます。…パワポの画像↓


▲0428B▲↓

パワポ記事のまとめ/パワポ07

▼0421B▼↓
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パワポ記事のまとめ/パワポ07


●最近のパワーポイントの記事の公開例↓
「Googleブログ」で作成した記事は、次のように他のウェブ上サービスで公開できます。↓

(1)Googleのホームページ作成サービスの「Googleサイト」の利用例です。↓
リンク▲パワーポイント2007活用…Googleサイト(Kx1/IE)↓

(2)「Googleドキュメント」のウェブ上ドキュメント作成ソフト(文書/ワープロ)のサービスの文書公開の利用例です。↓
リンク▲パワーポイント2007活用…Googleドキュメント文書/ワープロ(Kx1/IE)↓

(3)「FC2ホームページ」サービスの利用例です。↓
リンク▲パワーポイント2007活用(2)…FC2ホームージ(red/Ch)↓
リンク▲パワーポイント2007活用(1)…FC2ホームージ(red/Ch)↓

●「パワーポイント2007」関連の記の紹介です。↓
リンク▲「PowerPoint活用」ページ紹介 …Googleブログ「砂の国」より
リンク▲ラベル【PowerPoint2007】の記事…最新の関連記事から表示できます。↓

関連サイトの紹介
リンク▲パワーポイント・PowerPoint 2007の使い方…「Be Cool User」より
リンク▲パワーポイント・PowerPoint 2007の使い方…「動画マニュアル.com」より
リンク▲パワーポイント 2007/はじめの一歩…「Microsoft Office Online」より

▲0421B▲↓


▼FC2バーナー(red/Ope)↓
ブログ




▼0423B▼↓
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▼トラベル施設(全国の全施設)…楽天トラベル…人気ホテル、旅館など施設満足度ランキングを紹介します。※全国のおすすめホテルや旅館を優先して表示します。↓



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▼売れ筋(関連商品)…楽天ショップのランキングを紹介します。↓



▼おしゃれな家電バナー…すてきな家電商品を紹介します。↓



▼あこがれのブランドバナー…財布やバッグを紹介します。↓



▼ブランドバナー…激安特価商品を紹介します。↓



▼電化商品バナー…電化商品お買い得商品を紹介します。↓



▼電化、ファッション バナー…お買い得商品を紹介します。↓



▲0423B▲↓
▼0426B▼↓
【スペース】…画面単位の下移動(Shift+Space…上移動)↓
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商品の紹介/FC2(1)


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▲0426B▲↓

タイトル+コンテンツ(1)/パワポ07

▼0421B▼↓
【スペース】…画面単位の下移動(Shift+Space…上移動)↓
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タイトル+コンテンツ(1)/パワポ07


画像(1)▼クリックで拡大…「タイトル+コンテンツ」スライドの作成↓


今回は、「パワーポイント2007」の「タイトル+コンテンツ」スライドを作成する方法を紹介します。実際に「パワーポイント2007」で編集した画面結果を画面キャプチャー(Clipdesk)で画像データに変換しました。皆さんのお役に立てれば幸いです。↓

●タイトルとコンテンツ↓
(1)ホーム→「レイアウト」から「タイトルとコンテンツ」のレイアウトのスライドを選択できます。スライドには、タイトル用プレースフォルダ+コンテンツ用プレースフォルダが表示され、文字入力や箇条書きでスライドを作成します。ホルダは「アウトライン」表示と相互にテキストの反映できます。また、ホーム→「箇条書き」や「段落番号」ボタンで先頭の記号の変更ができます。↓

(2)ホルダの選択→「描画ツール」→「書式」タブでは各種書式の設定ができます。ホルダ全体の選択でホルダ全体の書式設定ができ、ホルダ内の文字列の選択で個々の文字列のサイズや色、ワードアートの書式変更も可能です。↓

●左サイドバーには、「スライド」タブと「アウトライン」タブが表示されます。↓
(1)「アウトライン」タブの入力…「アウトライン」タブでは、文字内容がプレース ホルダのテキストに反映されます。タイトルホルダ文字の左のボタンをクリックすると下層のコンテンツホルダの箇条書きが表示されます。「アウトライン」のホルダのテキストを修正すれば、タイトルとコンテンツの文字の内容も変更されます。↓

(2)「スライド」タブでは、スライドのサムネイル表示…スライドの縮小画面が表示されます。↓
1)右クリックの「新しいスライド」でスライドの新規作成ができます。↓
2)スライドのドラグ移動やCtrl+ドラグでスライドの複写ができます。↓
3)スライド選択→Deleteでスライドの削除ができます。↓

●「パワーポイント2007」関連の記の紹介です。↓
リンク▲「PowerPoint活用」ページ紹介 …Googleブログ「砂の国」より
リンク▲ラベル【PowerPoint2007】の記事…最新の関連記事から表示できます。↓

関連サイトの紹介
リンク▲パワーポイント・PowerPoint 2007の使い方…「Be Cool User」より
リンク▲パワーポイント・PowerPoint 2007の使い方…「動画マニュアル.com」より
リンク▲パワーポイント 2007/はじめの一歩…「Microsoft Office Online」より

▲0421B▲↓

タイトルスライドの作成/パワポ2007

▼0417B▼↓
【スペース】…画面単位の下移動(Shift+Space…上移動)↓
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タイトルの作成/パワポ2007


画像(1)▼クリックで拡大…「タイトル スライド」の作成↓


画像(2)▼クリックで拡大…「テーマ」の変更↓



今回は、「パワーポイント2007」のタイトルスライドを作成する方法を紹介します。実際に「パワーポイント2007」で編集した画面結果を画面キャプチャー(Clipdesk)で画像データに変換しました。皆さんのお役に立てれば幸いです。↓

(1)「ホーム」→「新しいスライド」ボタンでスライドを新規作成します。「レイアウト」ボタンからスライドの形式を選択できます。↓
2)タイトルスライド…スライド内のプレースホルダは次のようなものがあります。↓
1)タイトル用…クリックしてタイトルを入力します。↓
2)サブタイトル用…クリックしてサブタイトルを入力します。↓
(3)ホルダの枠内をクリックして、文字の入力をします。タイトルホルダはアウトラインからの文字入力も可能です。↓
(3)タイトルの入力文字のサイズ=44/アウトラインに表示されました。…文字位置は上下左右中央に配置されます。↓
(3)サブタイトルの入力文字のサイズ=32/アウトラインに表示されませんでした。…文字位置は上の中央に配置されます。↓
但し、「テーマ」グループは、初期設定では「Office」テーマに設定されます。上の画像(1)のテーマ設定は次の通りです。↓
1)デザイン…「Office」↓
2)配色…「Office」↓
3)フォント…「Office」↓
4)効果…「Office」↓

クリップアートやサウンド(音声)、画像、スマートアートも配置してみました。但し、表紙は基本的にはシンプルなほうが解りやすいスライドになります。↓

●左サイドバーには、「スライド」タブと「アウトライン」タブが表示されます。アウトラインの入力…「アウトライン」タブでは、文字内容がタイトルプレース ホルダのテキストに反映されます。↓
「スライド」タブでは、スライドのサムネイル表示…スライドの縮小画面が表示されます。↓
1)右クリックの「新しいスライド」でスライドの新規作成ができます。↓
2)スライドのドラグ移動やCtrl+ドラグでスライドの複写ができます。↓
3)スライド選択→Deleteでスライドの削除ができます。↓

●下の画像(2)の「テーマ」設定は次の通りです。↓
1)デザイン…フレッシュ↓
2)配色…メトロ↓
3)フォント…HG丸ゴシック↓
4)効果…Office↓
テーマを変更すると文字のサイズ、スライドやホルダ内の文字位置が異なる場合があり、修正が必要になります。また、テーマのデザインによって、クリップアートやサウンド(音声)、画像、スマートアートの配置も修正が必要です。↓
基本的にはテーマ設定時は、1)から4)の設定は同じテーマで統一されていますが、文字や図形を見やすくするためには全体の配色の設定が必要な場合もあります。フォントは基本的には統一した方が無難です。効果は、全体のイメージ(影や光彩など)を変えることができます。1)から4)の設定は気に入った設定をメモしておくと次に利用する場合に役立ちます。↓

●「パワーポイント2007」関連の記の紹介です。↓
リンク▲「PowerPoint活用」ページ紹介 …Googleブログ「砂の国」より
リンク▲ラベル【PowerPoint2007】の記事…最新の関連記事から表示できます。↓

関連サイトの紹介
リンク▲パワーポイント・PowerPoint 2007の使い方…「Be Cool User」より
リンク▲パワーポイント・PowerPoint 2007の使い方…「動画マニュアル.com」より
リンク▲パワーポイント 2007/はじめの一歩…「Microsoft Office Online」より

▲0417B▲↓

ワードアート(2)/パワポ2007

▼0416B▼…Bg/Kx2/Fox↓
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ワードアート(2)/パワポ2007


ワードアート(2)/パワポ2007…パワポの「SmartArt」の活用↓

画像▼クリックで拡大…ワードアートのテーマ設定の例/パワポ2007↓



画像▼クリックで拡大…テーマ例(1)/パワポ2007↓


画像▼クリックで拡大…テーマ例(2)/パワポ2007↓



画像▼クリックで拡大…テーマ例(3)/パワポ2007↓


画像▼クリックで拡大…テーマ例(4)/パワポ2007↓


今回は、パワーポイント2007のテーマ変更によるワードアートのデザインの変化を投稿画像にしてみました。↓

1)パワポ2007の「ワードートアート」を利用するとデザイン文字を簡単に作成できます。表現力豊かで、デザイン、色、立体感も一覧から選ぶだけで設定できます。「挿入」タブ→テキスト→「ワードアート」でワードアートの挿入ができます。↓

2)「書式」タブ→「ワードアート スタイル」描画ツール…書式→スタイル→「スタイル一覧」、「文字の塗りつぶし」、「文字の輪郭」、「文字の効果」などで文字のデザインを変更できます。↓

●関連記事を紹介します。…ブログGoogleブログ「砂の国」より↓
リンク▲スマートアート(1)/パワポ2007
リンク▲スマートアート(2)/パワポ2007
リンク▲画像の挿入/パワポ2007
リンク▲タイトル/パワポ2007
リンク▲グラフの作成/パワポ2007
リンク▲「テーマ」設定の例(1)/パワポ2007
リンク▲「テーマ」設定の例(2)/パワポ2007
リンク▲スマートアート/パワポ2007

●過去記事の一覧が表示できるページを紹介します。…ブログGoogleブログ「砂の国」より↓
リンク▲「PowerPoint活用」ページ紹介

▲0416B▲↓

ワードアート/パワポ2007

▼0416B▼…Bg/Kx2/Fox↓
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ワードアート/パワポ2007


ワードアート/パワポ2007
…パワポの「SmartArt」の活用↓

画像▼クリックで拡大…ワードアートの操作/パワポ2007↓


1)パワポ2007の「ワードートアート」を利用するとデザイン文字を簡単に作成できます。表現力豊かで、デザイン、色、立体感も一覧から選ぶだけで設定できます。「挿入」タブ→テキスト→「ワードアート」でワードアートの挿入ができます。↓

2)「書式」タブ→「ワードアート スタイル」描画ツール…書式→スタイル→「スタイル一覧」、「文字の塗りつぶし」、「文字の輪郭」、「文字の効果」などで文字のデザインを変更できます。↓

●関連記事を紹介します。…ブログGoogleブログ「砂の国」より↓
リンク▲スマートアート(1)/パワポ2007
リンク▲スマートアート(2)/パワポ2007
リンク▲画像の挿入/パワポ2007
リンク▲タイトル/パワポ2007
リンク▲グラフの作成/パワポ2007
リンク▲「テーマ」設定の例(1)/パワポ2007
リンク▲「テーマ」設定の例(2)/パワポ2007
リンク▲スマートアート/パワポ2007

●過去記事の一覧が表示できるページを紹介します。…ブログGoogleブログ「砂の国」より↓
リンク▲「PowerPoint活用」ページ紹介

▲0416B▲↓

スマートアート/パワポ2007

▼0415B▼…Bg/Kx2/Fox↓
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スマートアート/パワポ2007


スマートアート/パワポ2007
…パワポの「SmartArt」の活用↓

画像▼クリックで拡大…スマートアートの操作/パワポ2007↓


パワポ2007の「スマートアート」を利用すると概念的なイメージ図を簡単に作成できます。表現力豊かで、デザイン、色、立体感も一覧から選ぶだけで設定できます。「挿入」タブ→「スマートアート」で図形の挿入ができます。↓
1)テキストウィンドウの表示…箇条書き文書の入力で各ボックに文字入力ができます。Enter改行で、●項目が追加され、ボックスの追加ができます。また、Shift+Enter改行では、複数行の入力ができます。↓
右クリックの4)レイアウト変更デザインや「スマートアート」選択中の「デザイン」タブなどで表示される「色の変更」や「スタイル」でデザインなどの変更ができます。「書式」タブ→「ワードアート スタイル」で文字のデザインを変更できます。↓

2)グラフィックのリセット…グラフィック設定を初期設定に戻します。↓
3)図として保存…画像データ形式を選んで保存できます。↓
4)レイアウト変更…デザインの変更ができます。↓

●表の挿入でも同様の操作が可能です。↓


画像▼クリックで拡大…表紙スライド/パワポ2007↓


●さらに、今回は「Googleドキュメント/プレゼンテーション」を利用して、パワーポイントで作成した画像を公開してみました。ドキュメントは次のリンクで公開されています:。
リンク▲パワーポイント画像の公開…「Googleドキュメント/プレゼンテーション」(Kx1/IE)より

●また、次の「プレゼンテーション プレーヤー」の利用も可能です。↓


公開の手順↓
1)パワーポイント2007の保存形式で、GIF画像形式変換を選択します。パワポ文書のすべてのスライドをGIF画像変換すると、フォルダが自動作成され、その中に各スライド画像が画像データとして保存されます。↓
2)保存された画像データを「Googleドキュメント/プレゼンテーション」の「挿入」ボタン→「画像の挿入」で、各スライド毎に画像挿入します。「公開」ボタンから、公開設定を行い埋め込みHTMLタグやURLを利用して、ブログ又はホームページ上にHTMLタグをコピペすることでウェブ上に公開できました。↓

「Googleドキュメント/プレゼンテーション」に関する記事の紹介です。↓
リンク▲Google Docs プレゼンテーション(1)…Googleブログ「青空の風景」(Kx2/Fox)より
リンク▲Google Docs プレゼンテーション(2)…Googleブログ「青空の風景」(Kx2/Fox)より

●関連記事を紹介します。↓
リンク▲テーマ/パワポ2007…Googleブログ「砂の国」より

▲0415B▲↓

「テーマ」設定の例(2)/パワポ2007

▼0415B▼…Bg/Kx2/Fox↓
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「テーマ」設定の例(2)/パワポ2007


テーマの活用/パワポ2007
…パワポの「テーマ」の利用例★「ジャパネスク」↓

パワーポイントの「テーマ」を活用することで多様なイメージのスライドの作成が可能です。実際に作成したスライドを例に「テーマ」パターンを紹介します。前回紹介した※1)デザイン★「ジャパネスク」テーマですが※2)配色★「メトロ」と※4)効果★「トラベル」を指定することで、全体のイメージが変わります。特に、表紙、グラフ、SmartArtなどでは、イメージの変化が明らかです。↓


●今回は、「デザイン」タブ→「テーマ」グループで次のような設定をしました。パワポ2007の「テーマ」設定です。↓
1)デザイン★ジャパネスク↓
2)配色★メトロ↓
3)フォント★HG丸ゴシックM-PRO↓
4)効果★トラベル↓

画像▼クリックで拡大…表紙スライド/パワポ2007↓


●さらに、今回は「Googleドキュメント/プレゼンテーション」を利用して、パワーポイントで作成した画像を公開してみました。ドキュメントは次のリンクで公開されています:。
リンク▲パワーポイント画像の公開…「Googleドキュメント/プレゼンテーション」(Kx1/IE)より

●また、次の「プレゼンテーション プレーヤー」の利用も可能です。↓


公開の手順↓
1)パワーポイント2007の保存形式で、GIF画像形式変換を選択します。パワポ文書のすべてのスライドをGIF画像変換すると、フォルダが自動作成され、その中に各スライド画像が画像データとして保存されます。↓
2)保存された画像データを「Googleドキュメント/プレゼンテーション」の「挿入」ボタン→「画像の挿入」で、各スライド毎に画像挿入します。「公開」ボタンから、公開設定を行い埋め込みHTMLタグやURLを利用して、ブログ又はホームページ上にHTMLタグをコピペすることでウェブ上に公開できました。↓

「Googleドキュメント/プレゼンテーション」に関する記事の紹介です。↓
リンク▲Google Docs プレゼンテーション(1)…Googleブログ「青空の風景」(Kx2/Fox)より
リンク▲Google Docs プレゼンテーション(2)…Googleブログ「青空の風景」(Kx2/Fox)より

●関連記事を紹介します。↓
リンク▲テーマ/パワポ2007…Googleブログ「砂の国」より

▲0415B▲↓

「テーマ」設定の例(1)/パワポ2007

▼0414B▼…Bg/Kx2/Fox↓
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「テーマ」設定の例(1)/パワポ2007


テーマの活用/パワポ2007
…パワポの「テーマ」の利用例★「ジャパネスク」↓

パワーポイントの「テーマ」を活用することで多様なイメージのスライドの作成が可能です。実際に作成したスライドを例に「テーマ」パターンを紹介します。↓

●今回は、「デザイン」タブ→「テーマ」グループで次のような設定をしました。パワポ2007の「テーマ」設定です。↓
1)デザイン★ジャパネスク↓
2)配色★ジャパネスク↓
3)フォント★HG丸ゴシックM-PRO↓
4)効果★Office↓

画像▼クリックで拡大…表紙スライド/パワポ2007↓



画像▼クリックで拡大…「グラフ」の作成/パワポ2007↓



画像▼クリックで拡大…「SmartArt」の作成/パワポ2007↓



●関連記事を紹介します。↓
リンク▲テーマ/パワポ2007…Googleブログ「砂の国」より

▲0414B▲↓

グラフの作成/パワポ2007

▼0409B▼

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グラフの作成/パワポ2007


画像▼クリックで拡大…「グラフ」の作成/パワーポイント2007↓



「グラフ」の挿入、グラフのレイアウトとスタイル
今回は、「パワーポイント2007」のスライドにグラフを挿入する方法を紹介します。実際に「パワーポイント2007」で編集した画面結果を画面キャプチャー(Clipdesk)で画像データに変換しました。皆さんのお役に立てれば幸いです。↓

A)「挿入 」タブ→「図」グループ→「グラフ」ボタン→グラフの設定画面でグラフの種類を選択→スライドにグラフが挿入表示され、エクセルが起動します。エクセルの表のデータ範囲の指定とデータ入力でグラフが完成します。↓

B)グラフの選択→「グラフツール」の表示→「デザイン」タブの「グラフのレイアウト」グループと「グラフのスタイル」グループの一覧表示から目的のデザインを選択します。↓

C)「デザイン」タブの「データ」グループでは次のような操作ができます。↓
1)行/列の切り替え…XY軸の入れ替えができます。↓
2)データーの選択…設定画面が表示されます。↓
3)データの編集…データの元になる表の再編集ができます。Excelの起動で表の修正を行います。変更内容はグラフに反映されます。↓
4)データの更新ができます。↓

●「パワーポイント2007」関連の記の紹介です。↓
リンク▲「PowerPoint活用」ページ紹介 …Googleブログ「砂の国」より
リンク▲ラベル【PowerPoint2007】の記事…最新の関連記事から表示できます。↓

関連サイトの紹介
リンク▲パワーポイント・PowerPoint 2007の使い方…「Be Cool User」より
リンク▲パワーポイント・PowerPoint 2007の使い方…「動画マニュアル.com」より
リンク▲パワーポイント 2007/はじめの一歩…「Microsoft Office Online」より

▲0409B▲↓

タイトル/パワポ2007

▼0411B▼↓
【スペース】…画面単位の下移動(Shift+Space…上移動)↓
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タイトル/パワポ2007


画像▼クリックで拡大…「タイトルスライド」の利用↓



タイトルスライドの活用

●「パワーポイント2007」では、「デザイン」タブの「テーマ」グループのテーマ一覧表示から好みのテーマを選ぶことで全スライドのデザインを一瞬で変えることができます。設定の確定前に各テーマのボタンにカーソルを重ねるだけで選択結果が表示できる「ライブビュー」も便利な機能です。↓

デザインは「テーマ」、「配色」、「フォント」、「効果」の4種類の要素が設定できるので、組み合わせることで多様な表現が可能です。↓

テーマは、基本的にプレースホルダ、図形、スマートアート、背景色などの内容がテーマ設定の対象になります。但し、テキストボックス内の文字列などには反映できません。↓

●「パワーポイント2007」関連の記の紹介です。↓
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▲0411B▲↓

画像の挿入/パワポ2007

▼0409B▼↓
【スペース】…画面単位の下移動(Shift+Space…上移動)↓
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画像の挿入/パワポ2007


画像▼クリックで拡大…「画像」の利用↓


「画像」の挿入、画像の変更
今回は、「パワーポイント2007」のスライドに画像を挿入する方法を紹介します。実際に「パワーポイント2007」で編集した画面結果を画面キャプチャー(Clipdesk)で画像データに変換しました。皆さんのお役に立てれば幸いです。↓

1)画像の挿入…「挿入」タブ→「図」ボタン→画像選択画面(ダイアログボックス)→画像のダブルクリックで画像の挿入ができます。(クリック選択→「挿入」ボタンでも画像挿入できます。)↓

2)画像の変更…画像の選択→右クリック「図の変更」→画像選択画面(ダイアログボックス)→画像のクリック選択→「挿入」ボタンで表示画像の変更ができます。…A2)↓

3)画像枠の形状の変更…画像選択→図ツール表示→「書式」タブ→「図のスタイル」グループ→「図野の形状」ボタンで画像枠の形状の変更ができます。↓

4)SmartArt図表選択→▼▲ボタン→文字編集画面が表示され文字入力や編集ができます。頭に●の付いた箇条書き項目の「Enter」改行での追加、または削除で文字枠数が増減できます。単なる改行は「Sift+Enter」で行います。↓
B1)SmartArtの画像挿入…画像アイコンのクリック→画像選択画面(ダイアログボックス)での画像選択で画像が挿入表示されます。↓
B2)SmartArtの画像の変更…右クリック→「画像のリセット」メニューで画像アイコンに戻ります。→B1)の画像挿入と同じ操作で画像を表示できます。↓

C1)図ツール表示→「書式」タブ→「調整」グループで次の操作ができます。↓
1)画像の「明るさ」や「コントラスト」の調整ができます。↓
2)図のリセット…画像を初期画面(未設定の元のサイズの画像)に戻すことができます。↓
●ウェブ上にパワーポイント2007のPDF形式保存データ(ファイル名=B_PPt_Waza1B.pdf)をアッププロードしました。PDF閲覧ソフトがインストールされていれば、次のリンクから直接開いて閲覧できます。旧式のPCでは少し重いかもしれません。↓
リンク▲「パワーポイント2007」(B_PPt_Waza1B.pdf)のPDF形式データ…Yahoo!ホームページ「ひろくんのHP」より
「文書のコピーを保存」ボタンでファイルを保存することも可能です。ファイルサイズが2.32MBなのでダウンロードには少し時間がかかります。本来なら圧縮データをダウンロード用に利用しますが、今回は公開が目的なので圧縮されていません。データのアップロードでは、サイト専用のファイルマネージャーはサイズが大きすぎて利用できないので、「FFFTP」(アップロード専用ソフト)でアップしました。PDF変換では、パワーポイント2007のスライド画面がほぼ忠実に再現されました。↓

●Google「Picasa ウェブアルバム」では、画像データとしてウェブ保存したスライド画面を「スライドショー」で公開できます。インターネットにつながる環境があれば、どこでも「ログイン」無しで、ブログやHPページからパワーポイントで作成したスライド画面の表示が可能です。新たに画像を追加しました。↓

▼Google「Picasa ウェブアルバム」のパワポ画面の「スライドショー画面」表示(IE/Kx1)



※「Picasa ウェブアルバム」の操作↓
1)記事内の「スライドショー画面」の▼形ボタンでスライド再生が始まります。下部のツールバーは「スライドショー画面」にカーソルを重ねると表示されます。「一時停止」や前後のスライドを表示することもできます。↓

2)スライド画面のクリックで「Picasa ウェブアルバム」のページが開きます。写真が拡大され、スライド上部の▼ボタンで前後のスライド(画像)に切り替えることができます。↓
「全画面表示」や「ダウンロード」のメニューボタンが利用できます。「全画面表示」ボタンで大画面のスライドショーが楽しめます。「ダウンロード」ボタンで画像のダウンロードが出来ます。↓
「すべて表示」メニューでスライド(画像)の一覧ページ表示が出来ます。「スライドショー」ボタンで全画面スライドショー表示ができます。↓

●「パワーポイント2007」関連の記の紹介です。↓
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▲0409B▲↓

スマートアート(2)/パワポ2007

▼0407B▼↓
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スマートアート(2)/パワポ2007


画像▼クリックで拡大…「SmartArt」の利用(2)↓


画像▼クリックで拡大…「SmartArt」の利用(1)↓


SmartArt(スマートアート)の活用(2)

●「パワーポイント2007」では、SmartArt(スマートアート)が利用できます。スマートアートは、「挿入」タブの「SmartArt」ボタンで挿入できます。SmartArtツールの「レイアウト」タブのレイアウト一覧から選択することで、グラフィック図表を各種様式に変更ができます。今回は、実際に画像の変更を試してみました。↓

また、箇条書ホルダを選択→「ホーム」タブ→「SmartArtに変換▼」ボタンの一覧からレイアウトを選してもSmartArt図表化ができます。↓

●SmartArt図表の選択→SmartArtツールの「デザイン」タブ→図表の「色の変更」や「スタイルの変更」ができます。↓

●今回のスライド作成に利用した操作の紹介↓

1) SmartArtツールの「デザイン」タブで一覧から選んでデザインを変更ができます。↓
「レイアウト」…図表の種類(レイアウト)を変更できす。↓
「色の変更」…全体の色(文字色や背景色など)の配色設定ができます。↓
「スタイル」…平面や立体などの図表設定ができます。↓

2)「書式」タブで図表や文字の詳細な設定ができます。例えば、部分的な文字列の色やサイズの変更、図形の塗りつぶし色の変更、ワードアートスタイル設定などできます。↓

3)プレースホルダー内やテキストボック内での選択文字列のドラグ移動やCtrl+ドラグコピーができます。↓
また、プレースホルダー内やテキストボック内での文字間での書式の貼り付けができます。↓

4)SmartArt図表選択→▼▲ボタン→文字編集画面が表示され文字入力ができます。直接文字を編集することもできます。↓
●SmartArtは画像表示が可能なものがあり、画像アイコンのクリックで画像選択して画像表示ができます。↓
●画像の修正は、画像の右クリック→図形のリセットで初期化し、再度画像選択すると新しい画像が表示できます。↓

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▲0407B▲↓

スマートアート(1)/パワポ2007

▼0407B▼↓
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スマートアート(1)/パワポ2007


画像▼クリックで拡大…「SmartArt」の利用↓


SmartArt(スマートアート)の活用

●「パワーポイント2007」では、SmartArt(スマートアート)が利用できます。スマートアートは、「挿入」タブの「SmartArt」ボタンで挿入できます。SmartArtツールの「レイアウト」タブのレイアウト一覧から選択することで、グラフィック図表を各種様式に変更ができます。↓
また、箇条書ホルダを選択→「ホーム」タブ→「SmartArtに変換▼」ボタンの一覧からレイアウトを選してもSmartArt図表化ができます。↓

●SmartArt図表の選択→SmartArtツールの「デザイン」タブ→図表の「色の変更」や「スタイルの変更」ができます。↓

●今回のスライド作成に利用した操作の紹介↓

1)画像や図形の表示順序の変更ができます。↓
図形選択→右クリックのメニュー→「図形を最背面へ移動」、「最前面へ移動」などの表示順序変更ができます。↓
例えば、文字コンテンツ(プレースホルダ)は最背面に移動、画像は背面、説明図形は前面へ配置するなどの設定ができます。プレースホルダが前面にあると背面の図形の選択ができない場合があります。↓

2)Shift+図形選択で、複数図形の連続クリック選択ができます。選択図形を再度クリックすると選択解除されます。↓
Ctrl+Aで、すべての図形が選択されます。また、複数選択状態で、まとめて図形の書式の変更が可能です。↓
例えば、書式→「サイズ」でテキストボックの高さを揃えることができます。↓
図形選択時の「Delete」キーで図形の削除ができます。↓

3)基本的にプレースホルダ、スマートアートの内容がテーマ設定の対象になります。↓
B1)配色やB2)フォントの変更はプレースホルダやSmartArtなどに反映されます。但し、テキストボックスの文字列などには反映できません。↓
さらに、個々のプレースホルダやSmartArtに個別に設定した書式は、B1)配色やB2)フォントの変更設定より優先される場合があります。↓
SmartArt図表選択時には「SmartArtツール」が表示され、「デザイン」タブで凡例一覧から選んでデザインを変更したり、「書式」タブで図表や文字の詳細な設定ができます。↓

●「パワーポイント2007」関連の記の紹介です。↓
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▲0407B▲↓

テーマ/パワポ2007

▼0407B▼↓
【スペース】…画面単位の下移動(Shift+Space…上移動)↓
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テーマ/パワポ2007


画像▼クリックで拡大…「テーマ」の利用↓


「テーマ」でスライドデザイン変更
●「パワーポイント2007」では、「デザイン」タブの「テーマ」グループ→「テーマ」ボタンの選択でスライド全体のデザインの変更ができます。「テーマ」ボタンを押すだけで、スライド全体を簡単に自分の好みのイメージのデザインに変更できます。↓

●「テーマ」ボタンの右クリックで次のような設定もできます。↓
1)「テーマ」選択時の右クリック→「すべてのスライドに適用」ですべてのスライドのテーマが変更できます。又は「選択したスライドに適用」で現在のスライドのみのテーマの変更が指定できます。↓
2)テーマ右クリック→テーマ一覧(ギャラリー)をクイックアクセスバーに追加できます。

●「デザイン」タブの「テーマ」グループの次のボタンで、テーマ内の項目ごとのデザインの変更ができます。↓
1)配色…スライド全体のプレースホルダ内の配色(主に文字色)イメージを一覧から選択して変更できます。↓
2)フォント…スライド全体のプレースホルダ内の文字のフォントを一覧から選択して変更できます。↓
3)効果…スライド全体の矢印図形などのイメージの変更ができます。↓

●プレースホルダ内の設定を元に戻すことができます。↓
「ホーム」タブ→「リセット」ボタン又は、スライド画面の枠外の右クリック→「スライドのリセット」メニュー →「ホルダを初期状態に戻す」などの操作でプレースホルダ内の設定を初期状態に戻すことができます。

●「パワーポイント2007」関連の記の紹介です。↓
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関連サイトの紹介
リンク▲パワーポイントのスライドテーマの変更…「動画マニュアル.com」より

▲0407B▲↓

データの公開(2)PDF/パワポ2007

▼0406B▼↓
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データの公開(2)PDF/パワポ2007


●「パワーポイント2007」で作成した文書は、様々なデータ形式で保存できます。PDF形式で保存すれ、ほぼ忠実にパワーポイントのスライド画面がPDF形式データとして保存できます。「名前を付けて保存」の保存操作で「データ形式のリスト選択」のPDF形式データを選択します。PDF形式では文字データの利用も可能です。パワーポイントがインストールされていなくてもPDF閲覧ソフトがインストールされていればスライドデータの閲覧ができます。↓

次のようにウェブ上にPDF形式データを保存して、リンクするとPDFデータを直接閲覧できます。PDF公開すれば、インターネットにつながる環境があればどこでもパワーポイントで作成した画面の利用が可能になります。↓

リンク▲PDF形式データの公開…ファイル名「b_ppt_pdf2b.pdf」…FC2ホームページ「青空HP」より
※PDF閲覧ソフトがインストールされていない場合は閲覧できません。↓

但し、PDFはデータサイズが大きいので、ページ数が多いとFC2ホームページのサイトへのアップロードができないようです。今回は、2ページ程度のデータサイズの小さなPDFデータをアップロードしました。↓

PDFデータをメールなどの添付ファイルとして送る時は、圧縮ファイルにすることでデータサイズを小さくすることができます。パワーポイントで作成したスライド画面をメールで送って、他の人に閲覧してもらう場合に応用できます。↓

●画像データをウェブ上の「スライドショー画面」で表示できるブログの紹介です。↓
リンク▲データの公開(1)GIF/パワポ2007…Googleブログ「砂の国」より

●「パワーポイント2007」関連の記の紹介です。↓
リンク▲「PowerPoint活用」ページ紹介 …Googleブログ「砂の国」より


▲0406B▲↓

Office Online/パワポ2007

▼0406B▼↓
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Office Online/パワポ2007


画像▼クリックで拡大…「Office Onleine」の利用↓


「Microsoft Office Online」活用

パワーポイント2007ではウェブ上に準備されている沢山の「テンプレート」の中から自分の利用したい「テンプレート」をダウンロードして利用できます。↓

●「Office Onleine」を利用すると、ウェブ上から各種テンプレートをダウンロードすることができます。↓
「Officeボタン」→「新規作成」メニューで「新しいテンプレート」の設定画面が表示されます。↓
A1)テンプレート…最近使用したテンプレート/インストールされたテンプレートやテーマ/マイテンプレート/既存ファイルから新規作成…などの方法で新しい文書の作成ができます。↓
A2)「Microsoft Office Online」…リスト一覧からカテゴリー選択→テンプレートの表示と選択(反転表示)→「ダウンロード」ボタン→A1)の最近使用したテンプレートに登録表示されます。このテンプレートを使用して文書を作成できます。↓

●今回のパワーポイント文書作成に利用した操作↓
1)タイトルの入力→タイトル選択時の描画ツール「書式」の「ワードアートスタイル」グループでタイトルを強調しました。↓

2)タイトルやコンテンツの選択→「ワードアートスタイル」で文字の装飾をしました。↓
文字サイズの書式変更…文字選択→右クリックの「ミニツールバー」で文字の簡単な書式設定ができます。↓

3)「挿入」タブで画像ファイルを選択して挿入しました。↓
「挿入」タブで「テキストボックス」や矢印図形を挿入して、説明文を加えました。↓

4)矢印図形の方向やサイズを変えることができます。↓
矢印図形の選択→「描画ツール」の「書式」タブの「回転」ボタンで上下/左右反転、左右に90°回転などができます。↓
「サイズ」グループで矢印図形の縦/横幅いずれかの「0」値入力で水平又は垂直な矢印図形に設定できます。↓

5)図形選択後のドラグ操作で、ドラグ移動ができます。同様の方法で次のような操作が可能です。↓
Ctrl+ドラグ操作…ドラグコピーができます。↓
Shift+ドラグ操作…ドラグ平行移動ができます。↓
Shift+Ctrl+ドラグ操作…ドラグでの平行位置コピーができます。↓
「矢印キー」 →選択図形を上下左右方向に「矢印キー」で微移動できます。↓

●「パワーポイント2007」関連の記の紹介です。↓
リンク▲「PowerPoint活用」ページ紹介 …Googleブログ「砂の国」より

▲0406B▲↓

データの公開/パワポ2007

▼0405B▼↓
【スペース】…画面単位の下移動(Shift+Space…上移動)↓
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データの公開/パワポ2007


●「パワーポイント2007」で作成した文書は、様々なデータ形式で保存できます。画像データ(JPEG形式、PNG形式、GIF形式、BMP形式)で保存すれば画像データとしてウェブアルバムで公開することが可能です。PDF形式のように文字データの利用はできませんが、画像データであれば作成した画面を忠実に表現できます。データ形式によっては表示状態が異なる場合があるので画像データの長所といえます。↓
次のようにGoogle「Picasa ウェブアルバム」のスライドショーで公開すれば、インターネットにつながる環境があればどこでも「ログイン」無しでパワーポイントで作成した画面の利用が可能になります。↓

▼Google「Picasa ウェブアルバム」の「スライドショー画面」表示(IE/Kx1)↓



●Googleの「Picasa ウェブアルバム」の「スライドショー画面」の操作↓
「Picasa ウェブアルバム」ではウェブ上に保存した画像の公開ができます。一般のホームページサービス(FC2/Yahoo!など)やGoogleブログ、FC2ブログ、Livedoor、TeaCup、ココログ、Operaブログ、Googleサイトなどでは「スライドショー画面」の記事内表示が可能です。↓

1)記事内の「スライドショー画面」の▼形ボタンでスライド再生が始まります。下部のツールバーは「スライドショー画面」にカーソルを重ねると表示されます。「一時停止」や前後のスライドを表示することもできます。↓

2)スライド画面のクリックで「Picasa ウェブアルバム」のページが開きます。写真が拡大され、スライド上部の▼ボタンで前後のスライド(画像)に切り替えることができます。↓
「全画面表示」や「ダウンロード」のメニューボタンが利用できます。「全画面表示」ボタンで大画面のスライドショーが楽しめます。「ダウンロード」ボタンで画像のダウンロードが出来ます。↓
「すべて表示」メニューでスライド(画像)の一覧ページ表示が出来ます。「スライドショー」ボタンで全画面スライドショー表示ができます。↓

●「スライドショー画面」の表示できるブログの紹介です。↓
リンク▲データの公開/パワポ2007…Googleブログ「砂の国」より
リンク▲データの公開/パワポ2007…Operaブログ「光の国」より

●「パワーポイント2007」関連の記の紹介です。↓
リンク▲「PowerPoint活用」ページ紹介 …Googleブログ「砂の国」より


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